乾燥肌をエッセンシャルオイルで保湿するなら

意外に乾燥している春の肌

久々の投稿です。

楽天市場店を開店してから、色々と慌ただしい毎日を過ごしていたため投稿ができませんでした。

昨年の11月に楽天市場店を開店し半年が経ちました。

相変わらず慌ただしい毎日ですが、久々にブログを書いています。

 

11月に開店した際、店舗名は「リズプラベール楽天市場店」でしたが、この度「潤いスキンケア リズプラベール」に変更いたしました。

何を販売しているお店か皆様にすぐ分かって頂けるように、店舗名を変更いたしました。

スキンケア商品販売店の「潤いスキンケア リズプラベール」を、引き続きよろしくお願いいたします。

 

          https://item.rakuten.co.jp/rizpravail       楽天市場  「潤いスキンケア リズプラベール」

 

さて、このところ急に暑く夏日になったり、雨が降れば肌寒くなったり気温のアップダウンが激しいですよね。

この温度差が肌へのストレスになります。

外的ストレスが肌のバランスをくずします。

バランスをくずした肌は、ダメージを受けやすい状態です。

 

 

これから暑くなれば汗をかき汗が乾燥すれば、汗と一緒に肌の水分も蒸発してしまいます。

汗をかいたら乾いたタオルやハンカチで拭き取る事は、どなたでもしていることだと思います。

拭いてそのままにしていませんか?

そのまま冷房のきいたお部屋で過ごしていませんか?

その状態は肌が乾燥状態です。

乾燥状態を放置しておくことは肌にとって良い事ではありません。

保湿をした方が良いとは分かっていても、外出先ではなかなか難しいですですよね。

外出先では難しいかもしれませんが、できれば乾いたタオルやハンカチで拭いた後、

濡れたタオルで軽く押さえ、オイルで保湿することをお勧めします。

「え!この時期にオイル?」と思われがちですが、水と合わせた「リズプラベールエッセンシャルオイル」ならば、さっぱりとした付け心地で保湿も出来ます。

 

 

私は「 リズプラベールエッセンシャルオイル」を、小さい容器に入れて持ち歩いています。

植物由来の厳選したオリジナルブレンドオイルなので、水と合わせてでも、そのままでも簡単保湿が可能です。

お化粧直しの時は、ほんの少量を手の上で水となじませ軽く抑えるのがポイントです。

オイルなのでファンデーションともなじみが良く、化粧直しの際に少量お使い頂くことをお勧めします。

 

 

バランスの良い健康な肌は、外的ストレスに負けません。

春夏秋冬、それぞれの季節のあなたの肌を潤し整えます。

「リズプラベールエッセンシャルオイル」と「リズプラベールクレンジングミルク」をお試し下さい。

 

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News乾燥とトラブル肌

暴飲暴食と肌荒れ

暴飲暴食と肌荒れ

いよいよ2018年も終わろうとしています。

皆さんにとって今年はどのような一年でしたか?

良い事が多かった方は来年も続くように、悪い事が多かった方は来年は良い年にしたいものです。

 

さて、クリスマスが終わり年末年始と飲んだり食べたりする機会が多いこの時期。

暴飲暴食でもちろん内蔵は疲れています。

内蔵の疲れはお肌にも影響してきます。

 

 

腸内環境の乱れ

暴飲暴食で食べ物のバランスが崩れると腸内環境にも影響があります。

人間の腸には善玉菌、悪玉菌、日和見菌の3種類の菌が住み着います。

「善玉菌は多く、悪玉菌が少なく、日和見菌が上手く調整してくれている。」そんな腸内環境が理想的です。しかし、暴飲暴食で脂っこい食べ物が多かったり、過度のアルコール摂取や睡眠不足などの外的要因で腸内環境は日々変化します。

そして悪い外的要因が続くと腸内環境は悪化し、肌にもトラブルが表れます。

 

肝臓の疲れ

腸内環境のお話をしましたが、同じように肝臓も疲れています。

肝臓はアルコールの分解だけではなく、食べ物の分解時にも働いています。

食べ物の中には、有害物質や添加物などの不要物が含まれている場合があります。肝臓はこれらを代謝・分解をして無害化するために働き続けます。

黙々と休みなく働き続ける沈黙の臓器、肝臓。

解毒作業の要となる肝臓を酷使し、肝臓機能が低下すれば肌荒れにも繋がります。

 

内臓が働き過ぎのこの時期は、休肝日を取り入れながら腸も肝臓も大事にしたいですね。

内臓を休ませながら上手に年末年始を乗り切りましょう。

 

 

身体に優しいお料理

タウリンの含有量が多い牡蠣は有名ですが、キノコを使ったお料理やトマトやもやしを使ったサラダも肝臓に優しいお料理です。

キノコの中でも特にエノキダケは便秘の解消や便通の改善にも効果があり、内臓脂肪を減らしていく効果もあります。

エノキや野菜もたっぷり入れて牡蠣鍋も腸や肝臓に優しいです。

休肝日には体に優しいお料理で、疲れた内臓の回復に専念してみてはいかがですか?

内臓を回復させることが、内側から冬の肌荒れを改善し、乾燥肌を防ぐことに繋がります。

 

外側からのケアーはこちら

内側からのケアーが整ったら外側からのケアーもお忘れなく。

外側からのケアーはリズプラベールにおまかせ下さい。

自然由来の植物が貴女のお肌を優しく包み込みます。

冬の乾燥にお悩みの貴女、是非一度お試し下さい。

ご購入はこちらから↓

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「リズプラベール楽天市場店」本日オープン

「リズプラベール楽天市場店」が本日オープン!!

公式オンラインショップ同様「リズプラベール楽天市場店」も宜しくお願い致します。

「リズプラベール楽天市場店」 https://www.rakuten.co.jp/rizpravail/


乾燥を感じる今こそ、簡単で即効性のある
「オイルパック」がおすすめ!

 

 

さて、11月7日は立冬。暦の上では今日から冬です。

日没も早くなり、日に日に寒くなって来ましたね。

お肌の乾燥を強く感じる今日この頃ではないでしょうか?

 

この季節、皆様はどのようなお手入れをしていらっしゃいますか?

季節によって化粧品を変えていますか?

夏や秋のお手入れ不足のために、トラブル肌になっていませんか?

 

夏、秋に使っていた化粧品を変える必要はありません。

「リズプラベール エッセンシャルオイル」ならば、春夏秋冬、朝、昼、晩と抱え込む水の量で化粧水、乳液、美容液、クリームと濃さを変えられます。

季節を問わない「オールインワン化粧品」です。

トラブルになっている肌を、今から改善していきましょう。

冬本番に向けて、今からでも充分間に合います。

 

寒くなってきた今こそ、「リズプラベール エッセンシャルオイル」を使ったお肌のお手入れがおすすめです。

「リズプラベール エッセンシャルオイル」を使った「オイルパック」はいかがですか?

 

 

オイルパックの仕方

  1.   洗顔後、「リズプラベール エッセンシャルオイル」をお顔全体にたっぷり優しくのばします。
  2.   タオルを濡らし電子レンジで1分から1分半加熱、蒸しタオルを作ります。
     顔にのせられる程度まで冷まします。
  3.  「リズプラベール エッセンシャルオイル」を塗ったお顔を蒸しタオルで覆います。
  4.   タオルが冷たくなってきたら、蒸しタオルを取ります。
  5.   蒸しタオルの水分と予めお顔に塗った「リズプラベール エッセンシャルオイル」を、軽くマッサージするようにお顔全体になじませます。
  6.    水分を抱え込んだ、「リズプラベール エッセンシャルオイル」が乾燥からお肌を守りす。

   朝の洗顔後のお化粧前やお風呂上りのリラックスタイムにお勧めです。

   ぜひお試しください。

 

 

 

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お化粧ノリが悪い肌は卒業したい!つるんとしたキレイな肌へ導く方程式は「肌のキメ×乾燥肌対策」

こんにちは、「乾燥肌お助けナビ」の高木です。

 

朝からお化粧ノリが悪いと、
それだけで憂鬱な気分になり、
鏡を見ているだけでテンションも下がってしまいますよね。
大切なことがある日ならなおさらです。

 

なんとなく思い浮かぶ原因があるときもあれば
原因自体、わからないなんて時はありませんか?

 

あなたを悩ます「お化粧ノリが悪い」という現象。

 

実は、お肌のキメに原因があるかもしれません!

 

簡単におさらい!
「肌のキメ」「肌のキメが整う」「肌のキメが粗い」

 

 

「肌のキメ」とは

お肌の表面にある細かい溝や小さなくぼみ、毛穴で構成されたもの。

ちなみに、漢字で書くと「肌理(キメ)」と書くそうです。

 

 

「肌のキメが整う」とは

お肌の水分量と皮脂量が
バランスがよく保持され、細かい溝や小さなくぼみ、毛穴が細かく均一に整っている状態のこと。

 

 

「肌のキメが粗い状態」とは

お肌の表面組織が均一に整っておらず
デコボコしている為、手触りが悪くゴワゴワして毛穴が目立つ状態のこと。

 

 

お肌のキメが粗くなる原因のほとんどは乾燥です

「お肌のバリア機能低下」「紫外線」「生活習慣」など、、、

 

肌のキメが荒くなる理由は様々ですが

 

 

1番の要因は、「乾燥」です!

 

 

それはなぜか?

 

水分をしっかり含んだお肌は
ふっくらとしているが、乾燥すると肌のキメとなる組織が縮み、肌に弾力やハリがなくなる。

 

つまり、、、
肌のキメとなる組織が均一に整っておらず
デコボコしている為、手触りが悪くゴワゴワして毛穴が目立つといった状態になってしまうのです。

 

これこそが「乾燥」が1番の要因いわれる理由です。

 

 

「お化粧ノリが悪い」と悩んでいる方は

 

日々のスキンケアの仕方や生活習慣を振り返り、

自身の肌が乾燥してしまう要因や現在の自身のお肌の状態を知り、



あなたの肌に合った正しい乾燥肌対策をすることが大切なのです!

 

まとめ

お肌のキメを整えるためには、1番重要なことは「保湿」

 

お肌の水分量と皮脂量が
バランスがよく保持されると、、、

お肌はふっくらして肌のキメとなる組織がキレイに整列します。

 

お肌のキメとなる組織がキレイ整っていると、、、

 

「外部からの異物の侵入を防ぐバリア機能が高まる」

「水分が蒸発するのを防ぐはたらきをするようになる」

 

よりお肌にいい好循環サイクルが構成されるのです。

 

また、正しいスキンケアを行うと同時に生活習慣も見直すことも大切なことです。

 

 

美肌は1日にしてならず!

 

未来のあなたのお肌の為に、無理のない毎日のちょこっとスキンケアで美肌を目指しませんか?

 

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晩夏から初秋にかけての頭皮トラブル

こんにちは、「乾燥肌お助けナビ」の高木です。

 

まだじんわり気温の高い日もありますが

暑い夏も終わり、ようやく秋の気配が感じる季節になりましたね。

 

気持ちのいい過ごしやすい時期ですが

夏の紫外線を浴び続けた髪や頭皮は、お肌と同じく想像以上のダメージを受けています。

 

頭皮も顔も同じ!?この時期だから気を付けたいトラブル

四季の中で 「夏」 は暑くて汗もかくし、

皮脂の過剰などのトラブルも起きやすい季節ではあるのですが、

 

夏に受けたダメージは夏の終わりから発症してくることが多いのです!

 

それはなぜか??

 

夏のダメージを受けて

デリケートになっている髪や頭皮にとって

気温は下がったり、乾燥が気になる秋の気候は、とても厳しい環境です。

 

気温が急激に下がってきて空気が乾燥すると、血行不良に陥ってしまうこともあるのです。

 

夏のダメージを今取ることが乾燥肌・乾燥頭皮を防ぐ近道

なぜ、 「秋」 にケアすることが重要なのか??

 

大きく分けると以下2つ。

 

《1》
夏のダメージにより抜け毛が増える

《2》
気温が下がり空気が乾燥して、頭皮の血液の循環が悪くなる

 

 

一般的に「秋」は

 

・春から夏にかけて髪の毛の量が多くなる

・冬に備えて毛母細胞が入れ替わる

 

などといった理由から、四季の中でも、一番髪が抜けやすい時期と言われています。

 

しかし、、、

夏に受けたダメージをケアせずに放置してしまうと、冬に備えて入れ替わろうとする毛母細胞の機能が低下し、薄毛の原因となってしまうこともあるのです。

 

まとめ

夏に受けたダメージによって、秋に発生する「抜け毛」や「乾燥によるかゆみ」などを防止する為には

 

・自分に合ったシャンプーを使うこと

・適度に頭皮の保湿を与えること

・油っぽい食べ物を食べ過ぎないこと

 

など・・・。

 

夏に受けたダメージをケアして

頭皮環境を整えてあげることが大切です。

 

今日から、早速「頭皮のケア」やってみましょう!



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乾燥肌とニキビの関係。バリア機能を高めてニキビに負けない肌を

こんにちは、「乾燥肌お助けナビ」の高木です。

 

ニキビができてしまう理由はいくつかの原因考えられます。

しかし、どの原因にもバリア機能が低下したお肌がベースとなっていることを知っていますか?

 

バリア機能が低下したお肌とは??

 

それは、、、

 

乾燥肌です。

 

乾燥肌になると、なぜニキビになりやすいのか?

お肌が潤った健康な状態とは、
紫外線などの外部刺激から守るための肌内部の水分が充分に保たれている状態です。

 

しかし、肌内部の水分量が不足していると
これ以上、お肌を乾燥させないように皮脂を分泌させてお肌を保護します。

 

一見、潤っているようにみえますが

 

ただ、過剰な皮脂分泌を繰り返しているだけ。

 

この『過剰な皮脂分泌』が、、、

 

のちに、ニキビの原因のひとつになってしまうのです。

 

《乾燥肌からニキビになる過程》

より乾燥が進むとお肌の角質がより一層厚くなる

古い角質が溜まって毛穴に詰まる

過剰に分泌した皮脂と混ざり合って角栓ができ、ニキビになる

 

という負のスパイラルに陥っているのです。

 

乾燥肌ニキビの対策ポイント

大事なことは、

「水分量」「皮脂量」のバランスを整えること。

 

要するに、、、

 

低下したバリア機能を高めるための保湿ケア

 

今ある肌の水分をこれ以上蒸発させないよう
油分でバリアをして過剰な皮脂分泌を抑える。ことが大事なのです!

 

ただ、化粧水をつけ、保湿成分の高いクリームをつけるだけでは、一時的な潤いにすぎません。

 

そして、自分にあった保湿対策をすることはもちろん、食生活や生活習慣も見直す必要があります。

 

脂っこい食事やストレスの多い環境やエアコンで空気が乾燥した部屋は、乾燥肌の大敵です。

 

一度乾燥肌になると、、、
バリア機能が低下したお肌を元に戻すのはとても時間がかかります。

 

食生活や生活習慣を改善することは
なかなか難しいですが、できることを少しずつ行うだけでも随分違います。

 

自分の肌タイプに合った正しいケアをしながら
体の「外」と「中」から、水分をお肌の内側までしっかり届けましょう。

 

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その症状、隠れ乾燥肌(インナードライ)では!?

こんにちは! 乾燥肌お助けナビの高木です。

 

早速ですが、、、
みなさんにちょっと質問があります!

 

■Uゾーンはカサつきが気になるが、Tゾーンががっつりテカっている
■脂っぽいのにお肌がつっぱる
■ニキビができる
■夏は冷房が効いた室内にいることが多い
■季節の変わり目に肌荒れしやすい

 

こういった症状に思い当たるふしがあれば、要注意!

実は、隠れ乾燥肌(インナードライ)かもしれません!

 

肌の表面はテカテカだからといって、「脂性肌」とは限らない!

隠れ乾燥肌(インナードライ)とは

見た目は、肌の表面はテカテカだけど肌内部の水分量が少ない状態のこと。

 

この 「肌の表面はテカテカ」

 

実は、肌の水分量が不足し乾燥すると
低下した肌バリア機能を補うために皮脂を過剰に分泌しているだけ!

 

ようするに、肌内部はバリバリ乾燥した砂漠肌状態です。

 

皮脂が過剰に分泌しているのを「脂性肌」と勘違いをして誤った肌ケアをしてしまうことは、非常に危険です!

 

徹底的に『保湿』すること!

オイリー肌と勘違いをして
良かれと思ってやっていることは
実は、乾燥肌を促進させているかもしれません。

 

どんな肌にでも徹底的に『保湿』すること!

 

これが、スキンケアの大前提です。

 

 

ただし、化粧水を過度にバシャバシャ使うのはやめてください!

 

まず、乾燥肌で悩んでいる方が真っ先に行う保湿ケアは

 

今ある肌の水分をこれ以上蒸発させないよう
油分でバリアをして過剰な皮脂分泌を抑える。こと!

 

ただ、化粧水をたくさんつけて、保湿成分の高いクリームをつけるだけでは、一時的な潤いにすぎません。

 

何も解決しないのです!

 

その上で、、、

 

肌の保水力を上げる為に、普段からのクレンジング・洗顔・生活習慣などを見直して
乾燥⇒皮脂の過剰分泌といった悪循環を防ぎましょう。

 

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日焼け止めと乾燥肌

夏に向かって増える紫外線

家から1歩も出ず

カーテンを閉め切って暗い中で生活する事が

「一番の紫外線対策」

と言えるかもしれませんが

日常生活を送るうえでそれは難しいですよね。

 

職場に向かう道中や、

日常の買い物、子供の送り迎え等々

どうしても外に出る必要がでてきます。

 

外出する時は、日焼け止めはもちろん、

遮光日傘、サングラス、マスクに、アームカバー等々重装備を心掛けている方も多いのでは?
(見た目はかなり怪しい)

 

通常の外出ならば可能かもしれませんが

屋外スポーツとなると、遮光日傘をさしながらのスポーツは難しいですよね。

1年中アウトドアスポーツを楽しんでいる方々にとっては、避けては通れない課題です。

 

そこで完璧ではないけれど、

できる限りの防御をして、その防御が最も力を発揮する方法をご紹介したいと思います。

 

肝は、潤う健康な素肌!

まずは、、、
日中肌にも潤い補給して潤いのある健康な素肌にすること。

 

素肌が健康でなければ
いくら高い化粧品を使ったとしても意味がありません。

 

潤いのある健康な素肌は、
バリア機能がきちんと働きますし、ターンオーバーによる肌の生まれ変わりも期待できます。

 

潤いこそ最大の防御です。

 

夏は汗をかくので
潤っていると錯覚しがちですが、
紫外線や、エアコン等の外敵により
乾燥しています。

 

日中、日焼け止めを塗り直すと同時に、
肌に潤いを与え直してはいかがでしょうか。

 

肌に潤いを与えるには、水分を補い油分で蓋をする

水と油分?

夏にオイル?

と、はてなマークが頭の中に

いっぱい浮かんでいるのではないでしょうか。

 

せっかくお肌に水分を補給しても
それだけでは蒸発をしてしまい
乾燥をより促進させてしまうのです。

 

良質な天然オイルと水を一緒に使うことで、

あなたの好みの美容液に大変身して
効果を何倍にも引き出すこと、ご存知ですか?

 

おすすめの良質な天然オイルはこちらから

 

ナイトクリームやファンデーションにも
オイルは使われていますよね。

 

肌を正常に保つには、
水分とオイルのバランスがとても重要なのです。

正しい使い方をすれば、
潤いを保ち、肌のバリア機能を守る最強の味方になります。

 

お化粧の上から、オイルと水で潤い補給

何度もお伝えしているとおり
水分だけ補給しても、すぐに蒸発をしてしまい
乾燥を促進させてしまいます。

 

『水分』プラス『油分』

で日中の乾燥からお肌を守りましょう!

 

おすすめの
「リズプラベール」という良質な天然オイルは
ファンデーションとなじみやすく
簡単に潤い補給ができます。

濡れた手のひらに伸ばし乳化した後
軽く抑えるように顔全体になじませて下さい。
ビックリするくらい
軽い着け心地でしっとりします♪

 

おすすめの良質な天然オイルはこちらから

 

夏のこのひと手間が、日焼け対策にもなります。

夏のダメージを最小限に抑え、肌が良い状態で秋へと向う事が出来ますよ!

日焼け止めについて

日焼け止めを選ぶとき「SPF」の数字や「PA」の+の数を基準に選びますよね。

 

《UV-A波》
日常生活で知らず知らずのうちに
長く浴び続けることで、肌を黒くし、しわやたるみの原因になります。

⇒⇒⇒
PAはUV-A波を防ぐ効果があり
+の数が多いほど効果が高くなります。

 

《UV-B波》
肌の表面に作用し
シミやそばかすの原因になります。

⇒⇒⇒
SPFはUV-B波をカットします。
数字が大きくプラスが多い方が紫外線を防止する力が強いと言われていますが、
その分お肌への負担も大きいと言われています。

 

 

肌への負担を考えると、TPOに合わせて日焼け止めも使い分けるのがベストです。

 

また、せっかく効果が期待できる
日焼け止めを使用しても、汗で流れてしまったり、摩擦によって取れる事もあります。

 

数回付け直す事が、効果を持続させるにつながります。

 

 

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5~6月の紫外線は大敵!強い陽射しから肌を守る対策法

5月の紫外線は真夏並み

5月の紫外線は真夏並み

太陽が出ていれば紫外線は多かれ少なかれ降り注ぎます。

特に5月の紫外線は真夏並み。しっかりと対策が必要ですよね。

 

日傘、サングラス、UVクリームと外からの対策は確かに大事ですがそれだけで良いのでしょうか?

根本的に対策するにはどうしたら良いのでしょう?

 

レシピのコーナーでもご紹介した様に

 

・食べ物によって肌の抵抗力を付ける事

・肌を丈夫に維持する事

 

これらは体の中からの対策として、とても重要です。

 

そしてもう一つとても重要なことは、肌のバリア機能を保つ事です。

 

肌のバリア機能と肌の乾燥はとても密接な関係

暑くなると汗をかくので、乾燥を感じにくいかもしれませんが、この時期の肌はとても乾燥しています。

エアコンによる乾燥、室内外の温度差、紫外線など夏の肌には敵がいっぱいです。

 

その為、知らず知らずのうちに肌が乾燥して肌のバリア機能が崩れていきます。

肌のバリア機能が壊れると、水分を保つことができず、外からの刺激を防ぐことができません。

 

外的刺激からは勿論、紫外線に対しても無防備になります。

土台が崩れているところに、せっかくUVクリームを塗っても効果は半減してしまいます。

 

肌の乾燥を防ぎ、

肌のバリア機能を高め、

肌を健康にすることが

紫外線対策をする上で非常に重要なポイントとなります。

 

肌の乾燥を防ぎ健康に保つ事こそが、紫外線対策の近道なのです。

 

兎にも角にも『肌を乾燥させない』事が非常に重要です。

 

乾燥しないためにする必要なこと

それは、、、

水分を与えその大事な水分を閉じ込めるための

 

油分も与えるという事です。

 

水分だけではその水分は直ぐに蒸発してしまいます。

 

油分で蓋をすることで

蒸発防ぎ、乾燥を防ぎます。

 

油分は何でもいいの?

できれば肌なじみの良い天然のオイルをお勧めします。

天然のオイルにはこんな効果が詰まっています。

 

《米ぬか》

美肌、シミを抑える、メラニンをブロックします。

 

《米ぬか発酵液》

肌本来の機能を活性化させる。
肌のバリア機能と角質を潤す保湿効果があります。

 

《マカデミアナッツオイル》

しわ、たるみ、老化を防止します。

 

《オリーブオイル》

抗酸化作用が高く硬くなった肌を柔らかくします。

 

《メドフォーム》

皮膚の水分を維持するための薄い膜を作ります。
紫外線防止効果 赤ちゃんや肌の弱い方でも安心して使える天然成分です。

 

《アボカド》

ダメージを修復し、新しい肌へ生まれ変わります。
ビタミンE、ミネラルが豊富で血行を良くし新陳代謝を促します。

 

《カニバラ》

シミ、ソバカスを防ぎ、肌を正常にし、潤いを与えます。

 

《ヒナギク》

美肌、保湿、抗炎症作用があります。

 

《ハトムギ》

肌荒れや乾燥の改善、美肌効果があります。

 

《フィンゴモナス培養エキス》

皮膚のバリア機能を改善
お肌に潤いを与えキメとハリを保ちます。

 

《スクアラン》

角質の水分量を高め、潤いを与えます。
保湿性があり皮膚を保護します。

 

「オイルはちょっと苦手」

な方もいらっしゃると思いますが、
ナイトクリームやファンデーションにもオイルは使われていますよね。

 

肌を正常に保つには、水分とオイルのバランスがとても重要なのです。

正しい使い方をすれば、潤いを保ち、肌のバリア機能を守る最強の味方になります。

 

おすすめの天然のオイルはこちらから

 

乾燥を防ぎ、潤いを保ち、

肌のバリア機能が正常に働いていることこそが、

紫外線の侵入を最小限に抑える事につながります。

 

もしあなたの肌のバリア機能が壊れた無防備な肌だったら、少しでも早い肌の改善をお勧めします。

 

あきらめないで、肌はいつからでも改善できます。

 

 

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