乾燥肌をエッセンシャルオイルで保湿するなら

冬の乾燥肌に良い食べ物

今年は暖冬だと言われていますが、少しずつ寒くなってきましたね。

乾燥が気になる季節に肌に優しい食べ物をご紹介します。

冬の肌に必要な栄養素が沢山入っている豚汁をお勧めします。

豚汁に入っている食材の栄養素は冬の肌に必要なものばかり!

豚汁ってスゴイ

    1. にんじんの効能
      にんじんに含まれるカロテンが活性酸素の抑制や除去に役立ち、
      強力な抗酸化作用が発揮され、アンチエイジング効果があります。
    2. ごぼうの効能
      食物繊維やポリフェノールなどを豊富に含むことから「若返り」や「デトックス」効果が期待できる、ヘルシー食材として再び注目される食材となりました。
    3. 大根の効能
      大根に多く含まれているビタミンCには老化防止と美肌効果があります。
    4. こんにゃくの効果
      こんにゃく芋に含まれる植物性グルコシルセラミドは 、 お肌のうるおいを閉じ込め保湿力をアップさせるのに効果的ですよ。
    5. 里芋の効能
      肌荒れ予防・免疫力強化・里芋ネバネバには、肌の潤いを保ってくれるヒアルロン酸が豊富に含まれています。
      ヒアルロン酸は、高級美容液などにも入っている成分で、細胞の中の水分を保つ保水力を持っています。ぬめりがいいのです。
    6. 豚肉の効能
      また、ナイアシンは、皮膚や粘膜の健康を維持する働きもあるため、肌に潤いやハリをもたらし、美肌づくりに役立とされています。
    7. 長ネギの効能
      青ネギ、白ネギの緑色の部分にはβカロテンが豊富に含まれています。βカロテンには強い抗酸化作用があり皮膚や粘膜の生成に欠かせない主成分となります。

 

ここまで来たら豚汁作りのためにググりましょう。
豚汁で身体の中から、お肌の調子を整えましょう。

身体の外側からお肌の調子を整えるお手伝いは是非、リズプラベールにおまかせ下さい。
冬の乾燥した肌に潤いを与え、潤いを逃しません。

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乾燥肌に効果的なカンタンお勧めレシピ「サーモンのマリネ」

こんにちは、「乾燥肌お助けナビ」の高木です。

 

今回は、乾燥肌を中からケアできちゃうお料理!

作るのも簡単でとってもおいしいお勧めレシピをご紹介します。

 

それは、「サーモンのマリネ」です!

 

 

サーモンは、美容効果のある栄養素たっぷりの優秀な食材!

美容に敏感な人達の間では「スーパーアンチエイジングフード」と呼ばれている程

サーモンには、美容に効果がある栄養素がたっぷり含まれています。

 

さて、どんな栄養素が含まれているのでしょうか??

 

強力な抗酸化作用

鮭・サーモンのピンク色は「アスタキサンチン」といわれる天然の色素で

 

なんと!!!
ビタミンEの1,000倍の抗酸化力があります。

 

『抗酸化力は老化に繋がる「活性酸素」を増やさないはたらきがある』ことと

『お肌の水分量を増やし、皮脂の減少を抑える働きがある』ことから

アンチエイジング効果に期待でき、海外セレブが好んで食べているそうです。

 

また、メラニンの生成を抑制するはたらきもあり、美白効果に期待できるだとか!

 

ただし、「アスタキサンチン」は焼き過ぎてしまうと損失してしまう為
生で食べたり、ホイル焼きがお勧めです♪

 

豊富なビタミン類

身体にいいビタミンがまんべんなく含まれている栄養の塊!

特にビタミンDにいたっては、イワシ・さばの3倍、アジの10倍以上も含んでいるといわれています。

 

●ビタミンB2→肌荒れ改善
●ビタミンB6→生理痛の緩和
●ビタミンA →胃腸や気管支の調子を整える
●ビタミンD →骨粗鬆症を予防
●ビタミンB1→糖質の代謝を促し、燃やす働き

 

栄養素を壊さずおいしく食べられるレシピ

先ほどお伝えした通り、「アスタキサンチン」は焼き過ぎてしまうと損失してしまう為

 

今回は、、、

栄養素を壊さず、作るのも簡単でとってもおいしい『サーモンのマリネ』の作り方をご紹介!

 

お料理レシピサイト『クックパット』で詳しくご紹介されてますので、こちらを是非ご参考下さい。

 

スモークサーモンのマリネ

 

 

サーモンは、秋が旬な食材♪

今の時期がいちばんおいしい時期です。

今日の夕食の献立にいかがですか?

 

 

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乾燥肌ほど要注意!バリア機能が低下したお肌に『汗』がもたらす影響とは?

こんにちは、「乾燥肌お助けナビ」の高木です。

 

汗をかくことは人間にとって、体温の調節に必要不可欠な大切な生理現象です。

 

しかし、、、

この『汗』がバリア機能が低下したお肌に
悪影響を及ぼす存在となってしまうことがあるようです。

 

汗がもたらす乾燥肌を促進させてしまう原因とは?

■お肌の水分が汗として出てしまう
■お肌にある皮脂膜(天然の保湿成分)が汗と一緒に流れてしまう

 

この体の自然なメカニズムが

 

バリア機能が低下したお肌、、、
つまり水分が足りていないお肌には大打撃!!

 

水分と皮脂膜(天然の保湿成分)が同時に失われてしまう。

 

これが汗がもたらす乾燥肌を促進する原因です。

 

汗をかいたら、こまめに優しくポンポンと汗をぬぐい、化粧水や乳液でお肌に潤いを補ってあげましょう。

 

やはり、まずは乾燥肌を改善が大事!

『汗』が直接的原因で乾燥肌になってしまうわけではありません。

 

汗をかくことで起こる体のメカニズムに
バリア機能が低下したお肌が耐えられず、乾燥が更に悪化してしまっているのです。

 

 

まずは乾燥肌そのものを改善する必要があります。

 

肌のバリア機能を正常に保つために

 

まずは 『保湿』 です。

 

保湿といっても、やみくもに化粧水や乳液を使えばいいわけではありません。

 

まず、乾燥肌で悩んでいる方が真っ先に行う保湿ケアは

 

今ある肌の水分をこれ以上蒸発させないよう
油分でバリアをして過剰な皮脂分泌を抑える。こと!

 

ただ、化粧水をたくさんつけて、保湿成分の高いクリームをつけるだけでは、一時的な潤いにすぎません。

 

何も解決しないのです!

 

 

あなたのお肌の状態をしっかりと理解して、お肌にあった保湿をしましょう。

 

 

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【肌に良い食べ物】夏の美肌つくりレシピ ~コブサラダ~

どうせ食べるならば、

身体に良い物を取りたいですよね。

 

今回は、これから夏に向かって

紫外線に強い肌になるためのお勧めレシピをご紹介したいと思います。

 

 

コブサラダ

《材料》
◆トマト

◆アボカド
◆ゆで卵
◆キュウリ
◆鶏むね肉
◆エビ
◆チーズ
◆レタス
◆サラダ豆
◆パプリカ(赤)
◆パプリカ(黄)

各、お好みに合わせて適量を用意

 

《手作りドレッシング 材料》
◆ケチャップ
◆マヨネーズ
◆無糖ヨーグルト
各1:1:1
◆オリーブオイル 適宜
◆レモン汁 適宜

 

(マヨネーズを少なめに、ヨーグルトを多めにするとカロリーも抑えられさっぱりとしたドレッシングになる)

 

(1)

鶏むね肉とエビは軽くボイルします。
※火はしっかり通すが固くなりので、火を通し過ぎない。

 

(2)

各材料を一口大に切ります。

 

(3)

大きめのお皿にレタスをしき、その上に各材料を彩り良く並べます。

 

(4)

手作りドレッシングをサラダにかけて、できあがり♪

 

 

この料理の効能ですが

 

《トマト》

ビタミンEの100倍以上の抗酸化作用によりシミしわ対策になる

 

《アボカド》

ビタミンEが豊富で抗酸化作用によりシミしわ対策になる

 

《ゆで卵》

抗酸化作用を持つ必須アミノ酸が豊富

たんぱく質も豊富

脳を活性化させるコリンも豊富

血管を拡張させ高血圧の予防にも

 

《キュウリ》

食欲増進 血圧降下 美肌効果

 

《鶏むね肉》

滋養強壮 疲労回復 肝機能強化

眼精疲労緩和 美肌効果

消化促進 必須アミノ酸のバランスが良い

 

《エビ》

ビタミンEが豊富で若返り効果

抗酸化作用 血行を良くする

 

《チーズ》

カロリーは少し高めですが低糖質

体内に吸収されやすく、カルシウムが豊富

 

《レタス》

体内脂肪の参加防止 葉酸の割合が多い

葉酸はたんぱく質の合成を促し美肌作りに欠かせない栄養素のひとつ

 

《サラダ豆》

高たんぱく低カロリー 食物繊維が豊富

 

《パプリカ》

ビタミンC ビタミンEが多く

ビタミンEは血中のコレステロールの酸化を防ぐ

活性酸素を除去し肌のダメージを保護するポリフェノールも豊富

 

 

オリーブオイルは

トマトやパプリカともとても仲良しですし、

栄養価を引き出すためにとても大切です。

 

ヨーグルトは整腸効果があり、腸内環境を整える事が美肌に繋がります。

 

是非、お試しあれ!

 

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肌の乾燥がひどいと感じたら、まず知って欲しいコト

乾燥は肌だけ?

実は乾燥肌は体の内側も関係しています

乾燥肌のお話をしてきましたが、肌の乾燥は表面の心配だけすればいいのでしょうか?

いえいえ、実は乾燥肌は体の内側も関係しています。

 

赤ちゃんの水分量は体重の80%と言われています。

大人の水分量は体重の60%くらいです。

 

60歳以上の大人になると更に少なく50%くらいまで減少します。

身体の内側も年齢を重ねると、乾燥していきます。

 

細胞の新陳代謝は部位によって周期があります。

 

胃腸の細胞は約5日周期

心臓の細胞は約22日周期

肌の細胞は約28日周期

筋肉、肝臓の細胞は約2か月

骨の細胞は約3か月

 

と言われています。

正常であれば3か月で身体は生まれ変わります。

 

部位によって周期が異なるように、年齢によっても周期は異なります。

肌のターンオーバーは年齢とともに遅くなります。

28日周期は20歳前後で、肌が健康な場合です。

では、もう少し年を重ねた場合はどうでしょう。

 

「年齢×1.5」と言われているので

 

30歳では45日

40歳では60日

50歳では75日

60歳ではな、な、何と90日にもなります。

 

若い頃に比べると3倍以上もかかります。

 

若い頃は日焼けしてもシミにならなかったのは、この細胞の周期と関係しています。

 

肌のターンオーバーを無理やり早くするのは逆効果!

肌のターンオーバーの周期を

20歳の頃のように周期にする為に

ピーリングなどで人工的に速めれば良いのでしょうか?

それは違います。

 

新陳代謝を促す事は必要ですが、

次の肌の準備がきちんと整っていないうちに、

今の肌の入れ替えをしようとすると

せっかくのバリアを無理に剝がす事になります。

バリアをなくした肌は乾燥肌まっしぐらです。

 

逆にターンオーバーが遅すぎる肌は、

表面の角質が入れ替わらず、くすみの目立つ硬い肌が続きます。

 

少しでも早く自然に新陳代謝を促しターンオーバーを促進したいですよね。

そのためには、肌のために優しく保湿をしてあげる事がとても重要です。

 

脂肪の保水率は10~20%に比べ、筋肉の保水率は70~80%もあると言われています。

脂肪を減らし筋肉を増やせば、体内の水分を保持する力が高まります。

 

筋肉量が多ければ基礎代謝も上がり、ダイエットにもつながります。

また新陳代謝も促進されます。

 

肌自身のお手入れで保湿はもちろん大切ですが、

筋肉を増やし身体の全体の水分保持も乾燥肌対策のひとつだと思います。

 

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【肌に良い食べ物】若返りレシピ ~南瓜のチーズ焼き~

かぼちゃのチーズ焼き

毎日生活している中で、食べ物って大切ですよね。

 

身体を動かすにも、頭の回転を良くするにも。

 

お子様ならば、体を成長させるためにも。等々。

 

最低限、身体維持するために食べる=栄養素を体の中に取り入れる事はとても重要です。

 

どうせ食べるならば、身体に良い物を取りたいですよね。

 

今回は、簡単で美味しくて、若返るレシピをここでご紹介したいと思います。

 

南瓜のチーズ焼き

《材料》

◆南瓜 1/4個

◆バター

◆パルメザンチーズ

◆スライスアーモンド

 

(1)

南瓜を5mm程度の薄さにスライスします。

 

(2)

スライスした南瓜を耐熱皿に2~3段重ねて並べます。

 

(3)

並べた南瓜の上に溶かしたバターをまんべんなく流します。

 

(4)

この状態でラップをして3分レンジにかけます。

 

(5)

レンジにかけて柔らかくなった南瓜の上からパルメザンチーズをたっぷりかけます。

 

(6)

(5)の耐熱皿をオーブンレンジに入れ、10分加熱します。

 

(7)

途中で(8分経ったら)スライスアーモンドをふりかけ残りの2分加熱します。

 

(8)

焼き色が着いたらできあがりです。

 

南瓜というと煮物に代表される様に、

和食のイメージが強いので

「洋風で食べたい、簡単に食べたい。チーズが大好き。」の思いから考えたレシピです。

 

南瓜をレンジで柔らかくしてから

スライスする方法もありますが、

硬いままの南瓜をスライスし溶かしバターをかけたうえで、柔らかくした方が美味しく仕上がります。

硬いままスライスするのはチョット大変ですが、試してみて下さい。

 

 

料理の写真を載せる

 

 

 

さて、この料理の効能ですが

 

《南瓜》

6~9月が旬です。

若返りのビタミンEが豊富で活性酸素から赤血球を守り、血行を促進します。

 

《バター》

ビタミンAが豊富で皮膚や粘膜を健康に保ちます。

抗酸化作用、視力維持の効果もあると言われています。

 

《チーズ》

良質のたんぱく質 ビタミンB2 亜鉛も多い 疲労回復

チーズの脂肪は太りにくい脂肪です。

(私は小腹が空いたらカットチーズを食べています。お菓子よりは断然良いと思いますよ。)

 

《アーモンド》

ビタミンEが豊富で抗酸化作用があると言われています。

食物繊維も多く便秘の解消も期待できます。

シミ、しわの防止、肌に潤いを与えます。

 

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