クレンジングで肌の状態がここまで変わる! 乾燥肌対策はまずクレンジングを見直すこと

 

こんにちは、「乾燥肌お助けナビ」の高木です。

 

今日は、乾燥肌対策にとってのクレンジングの重要性と選び方について説明したいと思います。

 

 

何故クレンジングが必要なの?

 

夜のクレンジングどうされてますか?

 

どんなに疲れていても、お化粧を落さないわけにはいきません。

 

そもそも、お肌の汚れはお化粧品ばかりでしょうか?

 

一日過ごした肌は、皮脂腺から分泌された油脂や汗腺から分泌された汗の成分、砂や埃など、化粧品以外の汚れも付着しています。

 

汚れたままの肌で一晩過ごした場合、肌へのダメージは相当なものです。

 

一日の汚れを落とさずに寝てしまった場合、十日老けるとも言われています。

 

十日老けた肌を元の肌の状態に戻すのは大変です。

 

その日の汚れはその日のうちにしっかり取り除き、キレイになった肌へ栄養分を与える事がターンオーバーを正常にし、乾燥肌を防ぐことへつながります。

 

 

クレンジングは何でも良いの?

 

クレンジングには、ジェルタイプ、クリームタイプ、泡タイプ、オイルタイプ、拭き取りタイプ等があります。

 

拭き取りタイプのものは簡単ですが、肌の摩擦がどうしても刺激となります。

 

疲れてどうしようもない時など、使用頻度は少ない方が肌への負担は減ります。

 

クレンジング力が強いものは汚れは良く落ちますが、肌への負担も増えます。

 

その上、洗顔石鹸でダブル洗顔をした場合、肌への負担は相当なのものになります。

 

クレンジング、洗顔により汚れだけではなく、大事な潤いまで取り除いていることになります。

 

できるだけ肌に優しく汚れを落としつつ、潤いは残す簡単なクレンジングが理想ですよね。

 

潤いを残すことが、乾燥肌を防ぐポイントになります。

 

クレンジング商品を見直て乾燥肌対策しませんか。

 

クレンジングの中には、汚れはきちんと落としダブル洗顔が不要なものもあります。

そんな理想的なクレンジングをご紹介します。

 

肌に優しいお勧めのクレンジングミルクはこちら リズプラベールクレンジングミルク

 

 

 

 

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今日のお風呂から早速実践!お肌に優しい入浴時の乾燥しない洗い方とは?

こんにちは、「乾燥肌お助けナビ」の高木です。

 

みなさんは、いつもどのように身体を洗っていますか?

 

意識して洗った事なんてないから、急に言われても・・・。
なんて、思う方も多いのではないでしょうか。

 

意外と見落としがちな身体の「洗い方」

 

意識して洗うことによって、お肌に優しい乾燥しない洗い方になるのです!

 

身体を洗う道具、何を使っていますか?

身体を洗う道具として、思う浮かぶものは

 

スポンジ・タオル・ミトン・ボディブラシ・ボディタワシ・ボディ用泡立てネットなど

 

様々な種類がありますよね。

 

使う道具を選ぶ時、何を基準に選んでいますか?

 

肌触りですか?

素材ですか?

それとも、泡立ち重視のものですか?

 

お肌の調子や好きな洗い方によって、選び方が様々だと思いますが

 

一番お肌に負担のかからない優しい道具は

 

実は、あなたの『手』なのです!

 

今日から実践すべし!お肌に優しい身体の洗い方 -4か条-

その1
洗う前にかけ湯をたっぷりすべし

なぜ身体を洗う前にかけ湯が必要なのか?

それは、お肌表面に付着している汚れなどを落としやすくなるから。

 

その2
温水の温度を気にかけるべし

なぜ気にかける必要があるのか?

それは、熱い温水は必要以上にお肌の皮脂を流してしまうから。

これが原因で、肌が乾燥しやすくなってしまうからです。

 

その3
身体は手洗いにすべし

なぜ身体を洗う道具に手がお勧めなのか?

それは、肌を痛めないから。

 

『肌を痛める』ということは乾燥させてしまうということ。

 

乾燥してしまう。

 

つまり、顔と同様、お肌のバリア機能が低下して、シワやシミができやすくなります。

 

その4
身体は最後に洗うべし

なぜ最後に洗うのか?

それは、シャンプーやコンディショナーなどの成分が、すすぎの際に背中などに付着してしまうことがあるから。

これが原因で、毛穴に汚れが詰まったままになってしまうことがあるからです。

 

まとめ

キメの整ったすこやか肌の為には

摩擦刺激の強いボディタオルなどの使用は避け
温水の温度を気にかけながら

 

『手』を使い

 

たっぷりの泡で優しくクルクルと円を描くように洗うことが大切です。

 

手で洗うのには抵抗があるという方は、やわらかい素材のものを選ぶといいでしょう。

 

素手でたっぷりの泡を作るのは難しいので

 

『ボディ用泡立てネット』を使い、泡を作ってから『手』で洗う。

 

この組み合わせが、おススメ!

 

美は1日にしてならず、、、

是非、今日のお風呂から早速お試しください♪

 

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日焼けをした肌には保湿を!後遺症を残さないための日焼け後の正しいアフターケア

 

こんにちは、「乾燥肌お助けナビ」の高木です。

 

初秋になっても、暑さが続くのが日本の夏!

 

乾燥肌対策のためには、まだまだ日焼け対策が必要です。

 

そこで今回は、日焼け後のアフターケアについてご紹介したいと思います。

 

 

 

実に恐ろしい・・・日焼け後の後遺症

 

「日焼け」と一言でいっても、軽度のものから重症度の高いものまで様々存在します。

 

「軽度の日焼け」であれば、肌の組織がターンオーバーによって、新しい細胞へと生まれ変わってくれるため、徐々に健康な肌へと回復していきます。

 

しかし、過度な日焼けや、何度も日焼けを繰り返していくと、紫外線のダメージがどんどん蓄積していき、お肌に後遺症が残ってしまうこともあるので注意が必要です。

 

 

 

紫外線は、シミ・シワの原因に

 

紫外線は肌の老化を早め、シミやシワの原因になると言われています。

 

さらにひどい場合、細胞のDNAが傷つくことで、皮膚がんに発展することもあります。

 

この様に日焼けの後遺症は、実はとても怖いものなのです。

 

日焼けによる後遺症の一例を挙げると・・・

 

 

●  シミ・そばかす

●  シワ・たるみ

●  皮膚がん

●  白内障(紫外線は肌だけでなく、目にも悪影響を及ぼします)

 

 

 

日焼け後の正しいアフターケア

 

 

保湿力を高める

 

やはり日焼け後は、水分と油分をバランス良く補い、肌の新陳代謝機能を衰えさせないよう、しっかりと保湿することが重要となります。

 

できれば低刺激の化粧水を充分に塗り、水分を補ったら乳液(またはクリーム)を塗りましょう。

 

 

 

馬油を塗る

 

ひどい日焼けの場合は、馬油を使うようにしましょう。

じっくり冷やしてお肌の痛みが消えてきたら、馬油を塗ります。

 

元々、火傷の治療薬として使われてきたのが馬油です。

 

日焼けを早期回復を促してくれる働きがあります。

 

 

 

水分を多めに摂る

 

日焼け直後は、こまめに水を飲むようにしましょう。

 

よく聞くことだと思いますが、日焼けは「軽度のやけど」と同じ状態です。

皮膚の細胞が傷つき、水分を保つ力が弱くなっています。

 

また、日焼け後は脱水症状にもなりやすいので、その予防にもなります。

 

 

 

適度なピーリングを

 

適度なピーリングを定期的に行なうことも意識しましょう。

 

それにより、お肌のターンオーバーを促すことができます。

 

日焼けした直後だけは避け、定期的に行うように心掛けて下さい。

 

 

 

まとめ

 

乾燥肌の大敵ともいえる日焼け。

 

後遺症を残さないためにも、今回ご紹介した方法で、正しくアフターケアするようにしましょう。

 

 

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美容には逆効果? 乾燥を促進させてしまう入浴法

こんにちは! 乾燥肌お助けナビの高木です。

 

夏場は、多くの汗をかく為
頻繁に洗顔をしたり、シャワーを浴びたりする方も多いのではないでしょうか。

 

さくっとシャワーを浴びると、べたつきや
不快なにおいから解放され体も心もスッキリしますよね♪

 

しかし、その『さくっとシャワーを浴びる』

 

その何気ない行動が、実は乾燥を促進させてしまう要素があるのです!

 

熱い温水は肌内部の保湿因子まで洗い流されてしまう

シャワーの温度は、重要です。

 

乾燥肌・オイリー肌問わず、温度が高いと必要な皮脂が奪われてしまいます。

 

お肌の乾燥を促進させない為にも
少し物足りなさを感じるかもしれませんがぬるめのお湯を心掛けましょう。

 

また、シャワーを浴びた後、水分が全身に残っている為、みずみずしく感じてしまいがちですが

 

実は、表面だけ濡れているだけで、時間経過ともに肌の水分量は低下してしまいます。

 

バスタオルでポンポンと軽く水分を吸い取ったら

できるだけ早くお肌に合った化粧水やボディークリームをつけ、水分の蒸発を防ぎましょう!

 

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夏の乾燥肌対策にとっておきの秘訣とは?

夏の肌は汗やエアコンで思った以上に乾燥している

夏の肌は思った以上に乾燥している事は誰でも知っていますよね。

 

外では汗をかき、室内に入ればエアコン。

汗が乾くときに水分は蒸発しますし、エアコンの風に当たればまた乾燥します。

 

エアコンのきいた室内は、乾燥し続けています。

その中で長時間いる事で肌の乾燥は進み続けます。

 

日中、乾燥を感じたらお肌にも水分補給を!

喉の渇きや乾燥を感じたら、

ささっと水分補給をするのに

なぜ、お肌の水分補給は気軽にできないのでしょうか?

 

■化粧水を日中付けたいけれどお化粧をしているから

■化粧水ミストにして吹き付ける方法もあるけれど、蒸発して逆にすぐ乾燥してしまう

 

などなど、日中の乾燥対策は悩みがいっぱい。

 

そこでお勧めなのが、、、

 

『水分』プラス『油分』です。

 

乾燥肌対策は、水分を補い油分で蓋をする

水と油分?

夏にオイル?

ベタつくし、日焼けしない? など・・・。

 

疑問や不安が残りますよね。

それは、誤った美容オイルの知識のせいです。

 

質の悪いオイルでは、
ベタつくし、日焼けも促進させてしまう可能性も否定できません。

 

良質な天然オイルは、

水と反応させる事で

効果を何倍にも引き出すこと、ご存知ですか?

 

水の力を借りる事により

《1》オイルなのにさっぱりした付け心地。

《2》オイルだから水分の蒸発を防げる。

《3》お好きな水分量と交わる事により、あなたの好みの濃さの美容液に大変身。

 

おすすめの良質な天然オイルはこちらから

 

良質な天然オイルを

濡れた手のひらに少量のせ、手のひらで伸ばすだけ。

 

手のひらで顔全体を軽く抑えるだけで潤いが蘇ります。

そして、この良質な天然オイルは
なんと、通常のお化粧直しにも使えるのです!

 

おすすめの
「リズプラベール」という良質な天然オイルは
ファンデーションとなじみやすく
簡単に潤い補給ができます。

濡れた手のひらに伸ばし乳化した後
軽く抑えるように顔全体になじませて下さい。

ビックリするくらい
軽い着け心地でしっとりします♪

 

携帯した良質な天然オイルとお水があれば
外出先どこでも
簡単に朝の肌にリセットできます♪

 

乾燥させない、潤いを絶やさない事

一見、潤っていそうな夏の肌の対策を間違えると、夏の終わりに差がでます。

 

ダメージを受けたまま、肌乾燥には厳しい秋冬へと向かって行く事になります。

 

乾燥肌対策の為には、

身体と同じように肌もこまめに水分補給をすることが非常に重要です。

 

肌を乾燥させない事が

外敵から肌を守る第一歩です。

 

日中の乾燥肌対策には、

『水分』プラス『油分』

補給をお勧めします。

 

ぜひ、あなたの肌で試してみて下さい!

きっと、あなたも天然オイルのファンになることでしょう♪

 

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お風呂で洗顔するときのちょっとした乾燥肌対策

お風呂での乾燥肌対策

皆さんは入浴中のどの時点で洗顔しますか?

少しでも早くメイクを落としたいので、

入ってすぐですか?

体を洗った後でしょうか?

湯船に浸かってから?

一番最後、出る直前でしょうか?

いえいえ、もっともっと早く、帰宅したらすぐ洗顔でしょうか?

 

それぞれの好みのタイミングで

行うと思いますが、、、

 

お風呂から出る直前に洗顔をお勧めしております。

 

え?出る直前!?

できれば、メイクだけでも先に落としたい!!!と思われる方も多いでしょう。

 

お勧めするには理由があります。

 

いくら湿度の高いお風呂場の中でも

洗顔したままで何十分もそのままでいればそれだけ水分量が蒸発してしまいます。

 

一番最後に洗顔することによって、

蒸気で肌に負担なく毛穴が開き

毛穴の奥のファンデーションまで浮き上がり、

ゴシゴシしなくても肌に負担なく落としやすくなります。

(ゴシゴシ洗いは、肌の乾燥を促進させてしまうので気を付けなければなりません。)

 

そしてお風呂から出た後直ぐに、お手入れをすることで無防備な時間を最低限に抑えられますよ。

 

入浴前、脱衣室に洗顔後一番最初につける化粧品を置いておく事をお勧めします。

 

慣れるまで

最初は違和感を感じるとは思いますが、、、、

是非、お試しください!

 

 

実は、『ダブル洗顔』も乾燥肌を促進している原因に

「お肌のために・・・。」

 

大多数の方がおこなっている『ダブル洗顔』が

乾燥肌を促進している原因になっているケースがあります。

 

ダブル洗顔はメイクをしっかりと落とすことで汚れからくる肌トラブルを予防しますが、、、

落とす力が強いので肌のバリア機能まで破壊して乾燥してしまうのです。

 

乾燥してしまうことで小じわの原因にもなりお肌が老けた状態となってしまいます。

また、肌をこする回数が増えてしまうのでお肌へのダメージが心配です。

 

肌のバリア機能を守って乾燥肌を防ぐ為、

できるだけ簡単で肌への負担が少ないダブル洗顔不要のクレンジングを使うことをお勧めします。

 

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