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暑さで疲れた体とお肌へ。キレイに元気になるカンタンお勧めレシピ【オクラの豚肉巻き】

こんにちは、「乾燥肌お助けナビ」の高木です。

 

今回は、連日の暑さと紫外線で疲れた体とお肌に効果抜群!!
それでいて作るのも簡単なお勧めレシピをご紹介します。

 

それが、オクラの豚肉巻きです!

 

オクラがおすすめな理由 その1

実は、あのオクラの『ネバネバ』に秘密がかくされています。

 

オクラ特有のネバネバの中には、食物繊維がたっぷり。

 

この食物繊維が、糖の吸収を穏やかにしたり、胃粘膜を保護してくれるそうです。

 

また、腸内環境を整えてくれるので便秘を解消する働きも期待できます。

 

オクラがおすすめな理由 その2

多くの女性を悩ませるお肌のトラブル。

 

オクラは、荒れたお肌に効果が期待できる栄養素がたっぷり。

 

βカロテンは、茹でると・・・。

なんと、生のトマトの約1.3倍、レタスの約3倍にもなるらしい。

 

また、ビタミンB群も豊富に含まれていて
新陳代謝を促し細胞を再生してくれる働きがあります。

 

肌荒れ改善の強い味方です!

 

オクラの豚肉巻きの作り方

作り方はいたって簡単!

お料理レシピサイト『クックパット』で詳しくご紹介されてますので、こちらを是非ご参考下さい。

 

 

オクラを豚肉で巻いて甘辛く♪『オクラの肉巻き』

 

 

オクラには美肌、健康にか欠かせない栄養素がたっぷり含まれています。

 

ぜひ一度お試下さい♪

 

 

日焼けをした肌には保湿を!後遺症を残さないための日焼け後の正しいアフターケア

 

こんにちは、「乾燥肌お助けナビ」の高木です。

 

初秋になっても、暑さが続くのが日本の夏!

 

乾燥肌対策のためには、まだまだ日焼け対策が必要です。

 

そこで今回は、日焼け後のアフターケアについてご紹介したいと思います。

 

 

 

実に恐ろしい・・・日焼け後の後遺症

 

「日焼け」と一言でいっても、軽度のものから重症度の高いものまで様々存在します。

 

「軽度の日焼け」であれば、肌の組織がターンオーバーによって、新しい細胞へと生まれ変わってくれるため、徐々に健康な肌へと回復していきます。

 

しかし、過度な日焼けや、何度も日焼けを繰り返していくと、紫外線のダメージがどんどん蓄積していき、お肌に後遺症が残ってしまうこともあるので注意が必要です。

 

 

 

紫外線は、シミ・シワの原因に

 

紫外線は肌の老化を早め、シミやシワの原因になると言われています。

 

さらにひどい場合、細胞のDNAが傷つくことで、皮膚がんに発展することもあります。

 

この様に日焼けの後遺症は、実はとても怖いものなのです。

 

日焼けによる後遺症の一例を挙げると・・・

 

 

●  シミ・そばかす

●  シワ・たるみ

●  皮膚がん

●  白内障(紫外線は肌だけでなく、目にも悪影響を及ぼします)

 

 

 

日焼け後の正しいアフターケア

 

 

保湿力を高める

 

やはり日焼け後は、水分と油分をバランス良く補い、肌の新陳代謝機能を衰えさせないよう、しっかりと保湿することが重要となります。

 

できれば低刺激の化粧水を充分に塗り、水分を補ったら乳液(またはクリーム)を塗りましょう。

 

 

 

馬油を塗る

 

ひどい日焼けの場合は、馬油を使うようにしましょう。

じっくり冷やしてお肌の痛みが消えてきたら、馬油を塗ります。

 

元々、火傷の治療薬として使われてきたのが馬油です。

 

日焼けを早期回復を促してくれる働きがあります。

 

 

 

水分を多めに摂る

 

日焼け直後は、こまめに水を飲むようにしましょう。

 

よく聞くことだと思いますが、日焼けは「軽度のやけど」と同じ状態です。

皮膚の細胞が傷つき、水分を保つ力が弱くなっています。

 

また、日焼け後は脱水症状にもなりやすいので、その予防にもなります。

 

 

 

適度なピーリングを

 

適度なピーリングを定期的に行なうことも意識しましょう。

 

それにより、お肌のターンオーバーを促すことができます。

 

日焼けした直後だけは避け、定期的に行うように心掛けて下さい。

 

 

 

まとめ

 

乾燥肌の大敵ともいえる日焼け。

 

後遺症を残さないためにも、今回ご紹介した方法で、正しくアフターケアするようにしましょう。

 

 

乾燥肌に効果的なカンタンお勧めレシピ【キウイヨーグルト】

 

こんにちは、「乾燥肌お助けナビ」の高木です。

 

今回は、乾燥肌に効果抜群、それでいて作るのも簡単なお勧めレシピをご紹介します。

 

それが、キウイヨーグルトです!

 

 

 

乾燥肌対策に期待できるキウイの効果

 

キウイには、多くの栄養素が含まれています。

その数は何と、20個もの栄養素だとか。

 

なかでもビタミンCが豊富で、みかんの約2倍の含有量。

 

1つで1日に必要なビタミンCの約7割を摂取できる計算となります。

 

弾力のある肌を作るコラーゲンの生成に、ビタミンCは欠かせない栄養素なのです。

 

さらには、紫外線ダメージを抑制する働きもあることから、美肌効果も期待できます。

 

 

 

ビタミンEとポリフェノールも豊富!

 

また、キウイにはビタミンCに加えて、ビタミンEポリフェノールも多く含まれており、高い抗酸化作用があります。

 

そのため、肌トラブルの原因となる活性酸素を取り除き、より一層の美肌効果が期待できるのです。

 

さらには、ビタミンEによって血流が良くなることから、お肌のターンオーバーを促す高い効果も期待できます。

 

 

 

キウイヨーグルトの作り方

 

そんな乾燥肌対策に大きな効果を期待できるキウイヨーグルトですが、作り方はいたって簡単!

 

お料理レシピサイト『クックパット』で詳しくご紹介されてますので、こちらを是非ご参考下さい。

 

美肌♡はちみつキウイヨーグルト

 

 

 

まとめ

 

ビタミンCだけでなく、ビタミンEとポリフェノールが豊富で、美容効果バツグンのキウイ。

 

実は、上記以外にも鉄分・葉酸・クエン酸やリンゴ酸など、その栄養価の高さから「フルーツの王様」と呼ばれているほどです。

 

腸内環境を整えてくれるヨーグルトと合わせて、ぜひ一度お試下さい!

 

 

乾燥肌ほど要注意!バリア機能が低下したお肌に『汗』がもたらす影響とは?

こんにちは、「乾燥肌お助けナビ」の高木です。

 

汗をかくことは人間にとって、体温の調節に必要不可欠な大切な生理現象です。

 

しかし、、、

この『汗』がバリア機能が低下したお肌に
悪影響を及ぼす存在となってしまうことがあるようです。

 

汗がもたらす乾燥肌を促進させてしまう原因とは?

■お肌の水分が汗として出てしまう
■お肌にある皮脂膜(天然の保湿成分)が汗と一緒に流れてしまう

 

この体の自然なメカニズムが

 

バリア機能が低下したお肌、、、
つまり水分が足りていないお肌には大打撃!!

 

水分と皮脂膜(天然の保湿成分)が同時に失われてしまう。

 

これが汗がもたらす乾燥肌を促進する原因です。

 

汗をかいたら、こまめに優しくポンポンと汗をぬぐい、化粧水や乳液でお肌に潤いを補ってあげましょう。

 

やはり、まずは乾燥肌を改善が大事!

『汗』が直接的原因で乾燥肌になってしまうわけではありません。

 

汗をかくことで起こる体のメカニズムに
バリア機能が低下したお肌が耐えられず、乾燥が更に悪化してしまっているのです。

 

 

まずは乾燥肌そのものを改善する必要があります。

 

肌のバリア機能を正常に保つために

 

まずは 『保湿』 です。

 

保湿といっても、やみくもに化粧水や乳液を使えばいいわけではありません。

 

まず、乾燥肌で悩んでいる方が真っ先に行う保湿ケアは

 

今ある肌の水分をこれ以上蒸発させないよう
油分でバリアをして過剰な皮脂分泌を抑える。こと!

 

ただ、化粧水をたくさんつけて、保湿成分の高いクリームをつけるだけでは、一時的な潤いにすぎません。

 

何も解決しないのです!

 

 

あなたのお肌の状態をしっかりと理解して、お肌にあった保湿をしましょう。

 

 

その症状、隠れ乾燥肌(インナードライ)では!?

こんにちは! 乾燥肌お助けナビの高木です。

 

早速ですが、、、
みなさんにちょっと質問があります!

 

■Uゾーンはカサつきが気になるが、Tゾーンががっつりテカっている
■脂っぽいのにお肌がつっぱる
■ニキビができる
■夏は冷房が効いた室内にいることが多い
■季節の変わり目に肌荒れしやすい

 

こういった症状に思い当たるふしがあれば、要注意!

実は、隠れ乾燥肌(インナードライ)かもしれません!

 

肌の表面はテカテカだからといって、「脂性肌」とは限らない!

隠れ乾燥肌(インナードライ)とは

見た目は、肌の表面はテカテカだけど肌内部の水分量が少ない状態のこと。

 

この 「肌の表面はテカテカ」

 

実は、肌の水分量が不足し乾燥すると
低下した肌バリア機能を補うために皮脂を過剰に分泌しているだけ!

 

ようするに、肌内部はバリバリ乾燥した砂漠肌状態です。

 

皮脂が過剰に分泌しているのを「脂性肌」と勘違いをして誤った肌ケアをしてしまうことは、非常に危険です!

 

徹底的に『保湿』すること!

オイリー肌と勘違いをして
良かれと思ってやっていることは
実は、乾燥肌を促進させているかもしれません。

 

どんな肌にでも徹底的に『保湿』すること!

 

これが、スキンケアの大前提です。

 

 

ただし、化粧水を過度にバシャバシャ使うのはやめてください!

 

まず、乾燥肌で悩んでいる方が真っ先に行う保湿ケアは

 

今ある肌の水分をこれ以上蒸発させないよう
油分でバリアをして過剰な皮脂分泌を抑える。こと!

 

ただ、化粧水をたくさんつけて、保湿成分の高いクリームをつけるだけでは、一時的な潤いにすぎません。

 

何も解決しないのです!

 

その上で、、、

 

肌の保水力を上げる為に、普段からのクレンジング・洗顔・生活習慣などを見直して
乾燥⇒皮脂の過剰分泌といった悪循環を防ぎましょう。

 

美容には逆効果? 乾燥を促進させてしまう入浴法

こんにちは! 乾燥肌お助けナビの高木です。

 

夏場は、多くの汗をかく為
頻繁に洗顔をしたり、シャワーを浴びたりする方も多いのではないでしょうか。

 

さくっとシャワーを浴びると、べたつきや
不快なにおいから解放され体も心もスッキリしますよね♪

 

しかし、その『さくっとシャワーを浴びる』

 

その何気ない行動が、実は乾燥を促進させてしまう要素があるのです!

 

熱い温水は肌内部の保湿因子まで洗い流されてしまう

シャワーの温度は、重要です。

 

乾燥肌・オイリー肌問わず、温度が高いと必要な皮脂が奪われてしまいます。

 

お肌の乾燥を促進させない為にも
少し物足りなさを感じるかもしれませんがぬるめのお湯を心掛けましょう。

 

また、シャワーを浴びた後、水分が全身に残っている為、みずみずしく感じてしまいがちですが

 

実は、表面だけ濡れているだけで、時間経過ともに肌の水分量は低下してしまいます。

 

バスタオルでポンポンと軽く水分を吸い取ったら

できるだけ早くお肌に合った化粧水やボディークリームをつけ、水分の蒸発を防ぎましょう!

 

紫外線対策にはビタミンCが不可欠と言われる理由

こんにちは! 乾燥肌お助けナビの高木です。

 

紫外線対策といって思い浮かぶことは
まずは、日焼け止め・日傘・サングラスといった外からの対策ではないでしょうか。

 

でも、いくら外からバッチリ対策をしていても、体の内側からの対策も必要不可欠なのです。

 

なぜならば、、、

 

有効な栄養素を摂って健康肌を作り、
体質を改善させないと、いくら外から対策しても
長期的な解決策にはならないからです。

 

今回は、紫外線対策に必要な栄養素のひとつといわれている

 

ビタミンC

 

について、書きたいと思います。

 

ビタミンCがもっている美肌へのはたらきについて

ビタミンCには、以下のようなはたらきがあり、美肌に導く手助けをしてくれるといわれています。

 

(1)
ニキビ・吹き出物の予防・改善効果

 

(2)
メラニンの生成を抑えるはたらき

 

(3)
シミ・ソバカスを防ぐはたらき

 

(4)
過剰な活性酸素を防ぎ老化を抑制

 

 

なんだか、魔法のような栄養素ですね。

 

ビタミンCは、生野菜や果物などに多く含まれているといわれています。
ただし、ビタミンCは水溶性の為加熱調理には不向きだそうです。

 

そうであれば・・・。
果物から摂取していこうかなと考えますが

 

オレンジ・グレープフルーツなどの柑橘系には
ソレニンといわれる紫外線を吸収しやすい成分も入っているので
できれば、野菜類から取り入れていきたいですね。

 

ビタミンCを摂取時の注意点について

いくら、お肌にいいからと言って大量に摂取すればいいというわけではありません。
せっかく摂取したとしても過剰に摂取した分は、尿と一緒に体外に出てしまいます。

 

厚生労働省の日本人の食事摂取基準によると、
成人の1日のビタミンCの摂取推奨量は100mgとのこと。

 

キウイフルーツだと、おおよそ2個分だそうです。

 

ただし、日常的にお酒やタバコを嗜む方は、日常生活の中でビタミンCを多く消費する為
少し多めにビタミンCを摂取したようがよさそうですよ!

 

また、太陽の日差しを大量に浴びる直前の摂取も控えたほうがいいといわれています。

 

 

ビタミンCには、ストレスを感じる原因となる
活性酸素の抑制にはたらきがあり、身体を労わる効果があるようなのです。

 

夜寝る前に飲むのもひとつかもしれません。

 

 

実は、美肌に効果あり!?苦いだけじゃない。ゴーヤの知られざるパワー

こんにちは! 乾燥肌お助けナビの高木です。

 

夏の代表的な野菜といえば、何を思い浮かべますか?
キュウリやトマト、ナス、トウモロコシなどでないでしょうか。

 

スーパーに並ぶ夏野菜は、色鮮やかで見ているだけでもお買い物が楽しくなっちゃいますよね♪

 

今回は、夏野菜の中でも独特な苦みから食べず嫌いの方も多い

 

「ゴーヤ」

 

に焦点をあててみたいと思います。

 

実は、ゴーヤには美肌に欠かせない栄養素がたっぷり含まれているのです。

 

苦いだけじゃない!?ゴーヤの知られざるパワー

ゴーヤには

 

レモンの4倍、トマトの6倍

 

といわれるビタミンCが含まれていると言われています。

 

しかも、、、

ゴーヤに含まれるビタミンCは

食品の中でも熱に強く、加熱調理しても壊れにくいそうですよ!

 

 

ゴーヤと言えば、チャンプルが有名ですね。

 

 

豚バラ肉や木綿豆腐に卵が定番の具材ですが、、、

豚肉の代わりにツナ缶で作ってもとってもおいしいですよ。

 

 

紫外線が容赦なく降り注ぐ、暑い夏にこそ

是非、ゴーヤをお試しあれ!

 

夏の乾燥肌対策にとっておきの秘訣とは?

夏の肌は汗やエアコンで思った以上に乾燥している

夏の肌は思った以上に乾燥している事は誰でも知っていますよね。

 

外では汗をかき、室内に入ればエアコン。

汗が乾くときに水分は蒸発しますし、エアコンの風に当たればまた乾燥します。

 

エアコンのきいた室内は、乾燥し続けています。

その中で長時間いる事で肌の乾燥は進み続けます。

 

日中、乾燥を感じたらお肌にも水分補給を!

喉の渇きや乾燥を感じたら、

ささっと水分補給をするのに

なぜ、お肌の水分補給は気軽にできないのでしょうか?

 

■化粧水を日中付けたいけれどお化粧をしているから

■化粧水ミストにして吹き付ける方法もあるけれど、蒸発して逆にすぐ乾燥してしまう

 

などなど、日中の乾燥対策は悩みがいっぱい。

 

そこでお勧めなのが、、、

 

『水分』プラス『油分』です。

 

乾燥肌対策は、水分を補い油分で蓋をする

水と油分?

夏にオイル?

ベタつくし、日焼けしない? など・・・。

 

疑問や不安が残りますよね。

それは、誤った美容オイルの知識のせいです。

 

質の悪いオイルでは、
ベタつくし、日焼けも促進させてしまう可能性も否定できません。

 

良質な天然オイルは、

水と反応させる事で

効果を何倍にも引き出すこと、ご存知ですか?

 

水の力を借りる事により

《1》オイルなのにさっぱりした付け心地。

《2》オイルだから水分の蒸発を防げる。

《3》お好きな水分量と交わる事により、あなたの好みの濃さの美容液に大変身。

 

おすすめの良質な天然オイルはこちらから

 

良質な天然オイルを

濡れた手のひらに少量のせ、手のひらで伸ばすだけ。

 

手のひらで顔全体を軽く抑えるだけで潤いが蘇ります。

そして、この良質な天然オイルは
なんと、通常のお化粧直しにも使えるのです!

 

おすすめの
「リズプラベール」という良質な天然オイルは
ファンデーションとなじみやすく
簡単に潤い補給ができます。

濡れた手のひらに伸ばし乳化した後
軽く抑えるように顔全体になじませて下さい。

ビックリするくらい
軽い着け心地でしっとりします♪

 

携帯した良質な天然オイルとお水があれば
外出先どこでも
簡単に朝の肌にリセットできます♪

 

乾燥させない、潤いを絶やさない事

一見、潤っていそうな夏の肌の対策を間違えると、夏の終わりに差がでます。

 

ダメージを受けたまま、肌乾燥には厳しい秋冬へと向かって行く事になります。

 

乾燥肌対策の為には、

身体と同じように肌もこまめに水分補給をすることが非常に重要です。

 

肌を乾燥させない事が

外敵から肌を守る第一歩です。

 

日中の乾燥肌対策には、

『水分』プラス『油分』

補給をお勧めします。

 

ぜひ、あなたの肌で試してみて下さい!

きっと、あなたも天然オイルのファンになることでしょう♪

 

おすすめの良質な天然オイルはこちらから

 

【肌に良い食べ物】夏の美肌つくりレシピ ~コブサラダ~

どうせ食べるならば、

身体に良い物を取りたいですよね。

 

今回は、これから夏に向かって

紫外線に強い肌になるためのお勧めレシピをご紹介したいと思います。

 

 

コブサラダ

《材料》
◆トマト

◆アボカド
◆ゆで卵
◆キュウリ
◆鶏むね肉
◆エビ
◆チーズ
◆レタス
◆サラダ豆
◆パプリカ(赤)
◆パプリカ(黄)

各、お好みに合わせて適量を用意

 

《手作りドレッシング 材料》
◆ケチャップ
◆マヨネーズ
◆無糖ヨーグルト
各1:1:1
◆オリーブオイル 適宜
◆レモン汁 適宜

 

(マヨネーズを少なめに、ヨーグルトを多めにするとカロリーも抑えられさっぱりとしたドレッシングになる)

 

(1)

鶏むね肉とエビは軽くボイルします。
※火はしっかり通すが固くなりので、火を通し過ぎない。

 

(2)

各材料を一口大に切ります。

 

(3)

大きめのお皿にレタスをしき、その上に各材料を彩り良く並べます。

 

(4)

手作りドレッシングをサラダにかけて、できあがり♪

 

 

この料理の効能ですが

 

《トマト》

ビタミンEの100倍以上の抗酸化作用によりシミしわ対策になる

 

《アボカド》

ビタミンEが豊富で抗酸化作用によりシミしわ対策になる

 

《ゆで卵》

抗酸化作用を持つ必須アミノ酸が豊富

たんぱく質も豊富

脳を活性化させるコリンも豊富

血管を拡張させ高血圧の予防にも

 

《キュウリ》

食欲増進 血圧降下 美肌効果

 

《鶏むね肉》

滋養強壮 疲労回復 肝機能強化

眼精疲労緩和 美肌効果

消化促進 必須アミノ酸のバランスが良い

 

《エビ》

ビタミンEが豊富で若返り効果

抗酸化作用 血行を良くする

 

《チーズ》

カロリーは少し高めですが低糖質

体内に吸収されやすく、カルシウムが豊富

 

《レタス》

体内脂肪の参加防止 葉酸の割合が多い

葉酸はたんぱく質の合成を促し美肌作りに欠かせない栄養素のひとつ

 

《サラダ豆》

高たんぱく低カロリー 食物繊維が豊富

 

《パプリカ》

ビタミンC ビタミンEが多く

ビタミンEは血中のコレステロールの酸化を防ぐ

活性酸素を除去し肌のダメージを保護するポリフェノールも豊富

 

 

オリーブオイルは

トマトやパプリカともとても仲良しですし、

栄養価を引き出すためにとても大切です。

 

ヨーグルトは整腸効果があり、腸内環境を整える事が美肌に繋がります。

 

是非、お試しあれ!